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【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】12/14 和室を作ろう。
目が覚めるともう、12月14日(金)。光陰矢のごとし。
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来週にはもう茶会が始まりますし、外はすっかり雪景色でございます。

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さて、お馴染みの待てず窯出し、124度だって関係なし。

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先月末に制作した、6年生のシーサーの素焼きが完了。

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いわゆるシーサーっぽいのもありますし、ポケモンに引っ張られたもの、
シーサー?な奴も個性がさく裂しておりますね。

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その一方で、和室はどうなっているかというと・・・

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結構みんなちゃんと絵を描いてくれています。

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原則「文字は書かないでね」はいともたやすく裏切られます。

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色を塗ってもらい、そして上ノさんも必殺竹ひご編み編みが発動。
来週までに間に合うのか~?

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そんなことやっていると、お隣の特別支援学級さんから嬉しいサプライズ。
12月25日(火)最終日にお楽しみ会に呼んでいただきました。素直に嬉しいですね。

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気づくと外は雪が結構降り始めてきました。これ、結構降ってますね。

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本日は参観日があったようで、雪が落ち着くまでの間、親子でこの場所に来て絵をもりもり描いてくれました。
さあ、来週がやって来ますよ!!
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-19 00:47 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】12/13 マス目を埋めましょう。
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さて本日が、活動21日目。11月と12月の来れる日は毎日、来ている上ノさんです。

9月18日(火)に初日を迎え、そこから21日まで4日間小学校に通い、
9月26日(水)~10月1日(月)まではシカゴでの作品展示。
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帰国後の10月2日(火)~14日(日)までは茶廊法邑での個展。
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それから10月18日(木)~11月7日(水)は茨城県、筑波のレジデンス参加。
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そして11月12日~29日の平日、毎日。
で11月30日には岩見沢⇒帯広⇒苫小牧⇒大洗⇒茨城は筑波のレジデンスで搬出、
札幌に帰ってきたのは12月9日(日)。
翌、12月10日(月)から毎日小学校に通い、最終日は終業式のある12月25日(火)。
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しかも、この活動の後12月26日以降スノーモービルのインストラクターとして働くとか・・・
タフガイの中のタフガイ、上ノ大作。

おとどけアート史上、一番タフな活動かもしれません。さあ、ラストまで頑張れ上ノ!戦え上ノ!
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-18 20:22 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】12/12 今日やること
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ハイ焼けたー、と本焼きの器を取り出します。電気釜フル稼働ですね。

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おっ、いい感じじゃーないですか。白マット、黒マットが映えますね。
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ワークショップでは粘土の造形だけですが、
その後乾燥させて、素焼きして、釉薬をかけて、本焼きして、現在に至るのです。
この工程に時間がかかるので、大変だったんですよね。

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こうして、出来上がった器。中々いいんじゃないですかね。

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上ノさんが作ったお茶碗も完成。

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「んー・・・」と何か考えているのは、実は理由があるんです。

10月に近所の札幌東商業高等学校さんにお邪魔した際、茶道部からお誘いがあってですね、

本日行くんですよ。

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そういうこともあって、上ノさんの作ったガチの茶碗も持って出かけることに。

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キンコンカンコンと、放課後すぐに入り口で待ち合わせ。そして、出発。

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参加メンバー15人ぐらいで出発、歩くこと大体15分ぐらいでしょうか。

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学校に到着、寒い寒い。すぐに館内に入ります。

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どうもー、と校長先生も一緒に茶道部にお邪魔します。

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席に着くと茶道部のみなさんが早速おもてなしをしてくれます。

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どうぞ~、上ノさんの茶碗に入ったお茶が運ばれてきます。おお!!

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高校生たちが次々と、お茶を振る舞ってくれます。さすが茶道部、上手なもんですね!

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子ども達も、顔の大きさぐらいある大きな茶碗で「いただきます」。
冷えたからだがグッと温まります。そして、お茶もおいしい事。

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こちらの学校にはお茶の先生(外部講師)が定期的にやってきて、ご指導をされているとの事。
その先生が持って行った器を見て「えっ、これを子ども達が作ったんですか!?」と驚き!
「いえいえ、上ノさん作品です。」「あらやっぱり―」なんて会話が弾みます。

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ひばりが丘小学校の先生&子ども達&保護者&上ノさん率いるおとどけチームも美味しいお茶を頂きました。
そんなこんなで短い時間ではありましたが、雰囲気も良く素敵な茶道体験になりました。
東商業のみなさんありがとうございました!!
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎


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by sair_ais_programs | 2018-12-18 18:56 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】12/11 格子状スタディ
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さて12月11日の朝、上ノさんガンガン作業を進めます。

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アルバイトで大工仕事を受けることもある様で、手際が早い。

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子どもが来てもなんのその、ガチガチ進んでゆきます。

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子ども達には板に絵を描いてもらいます。

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中休みはこんな感じ。

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こちらが収穫。

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ウィーン。

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ここまでがとにかく早いです。

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何をしているかというと、格子状にするようです。黒板での格子状スタディがここで役立つのです!!

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こんな感じです。

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よしよし。

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着々と、進んでおります。12月11日終了!
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-18 16:24 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】12/10 12月
先月、電気釜に入れて本焼きしておいた器を取り出します。
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これ、かわいい上ノモデル。

って、やってる暇がないぐらい次の作業に追われます。
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まだまだやることいっぱい、活動的には短距離走&フルマラソン。

釉薬をかけます。
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このくだり、100回以上やってます。


そんなことやっていると、あっという間に午後の暗い時間になってしまいます。
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そして、やっと上ノさんのターン。活動18日目にしてやっと「茶室」の制作に!!

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大工仕事もガンガンできる上ノさん、とにかく仕事が早い!!
さあ、残り一週間ちょっと、無事お茶室が出来上がるのでしょうか!?
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎


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by sair_ais_programs | 2018-12-18 16:08 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】11/29 居場所の価値
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毎回、真剣に書いているブログですが今回はより一層真面目に。居場所の価値と題して、この日の活動を紹介します。

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いつの間にか、上ノさんもひばりが丘小学校の一員となっており、子ども達にとって居て当たり前の存在に。
9月より始めたこのおとどけアートも本日11月29日で既に3ヶ月が過ぎました。

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陶芸室に行けば、上ノさんがいて粘土を触ったり、器を作ったり、いろんなことができる。
そう思っている子ども達も多いでしょう。

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それ以外にも、黒板に絵を描いたり、ただ走り回ったり、各自によってこの場所に来る理由は様々。

上ノさんに会いに来る子もいれば、スタッフに会いに来る子もいる。
そうかと思えば、この場所を遊び場として友達でやって来る子もいる。
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今まで閉じていた場所が、上ノさんという人が居ることによって小学校の子ども達、先生、保護者に
開かれた場所として、生まれ変わったのです。

そして、アーティストのアトリエでありながらも、多用途・無目的といった緩さ、余白がとても重要なんですね。
アーティストの関わり方も、話しかけてくれば相手にするし、勝手に遊んでいるのは放置する。
何かを求められる場所ではなく、単純に居ていい場所。

そういう空間が何の意味を持つのか。どんな役に立つのか。
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小学校の中には様々な施設があり、全て用途が決まっています。
図工や理科や体育館、教室も、その役割を担うために生まれ、そこで必要な活動を行います。
この機能的で生産的な場が小学校であり、いわゆる教育制度と密接につながっているのですね。

しかし、そんな場所の中にあるこの「おとどけアート」の空間は何なのか。カオスを容認し、居ることだけを肯定する場。

そここ自分が小学生とか先生とか保護者といった括りに囚われることなく、
個人の〇〇という自分として人と関わる、純粋な空間なんだと思います。

上ノさんは、アーティスト上ノ大作という生き様をこの場で、創作活動を通じて向い合った人に見せてゆく。
「私」はこういう人間で、こんなことをしているんです、をさらけ出す場。
ここでは「どんな私」であったとしても認められる、そんな場所なんですね。

うまくまとまりませんが、以降のブログでもう少しよくなることを祈ってとりあえず終わります。
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-18 12:17 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】11/28 陶芸あるある、ご存知ですか?
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写真の右下に161と書いてあります。これは窯の中の温度を指しています。

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よいしょ、とふたを開けると少し温度が下がって151度。もう、陶芸家的には冷たいぐらいですね。
素焼き完成した焼き物をガンガン取り出します。

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こんな感じでドンドン取り出してゆきますが、151度って普通の人間には高温ですから!!

焼き物の大まかな流れは素焼き(800度ぐらい)⇒釉薬をつける⇒本焼き(1200度ぐらい)という、ことで
日常でお目にかかることのない温度と陶芸家はいつも向き合っているということもあり、
100度台はもう熱くないよね、といった感覚になっているようです。すごい話。
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(先日、6年生が作ったシーサーが渇いて来て色が変化してますね)
陶芸という世界の住人達には当然のことでも、我々にとっては未知の領域ですからね。1,200度。

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(この日も上ノさんの友達、馬渡さんが来てくれました)
そんな人たちと休み時間にふらっとやってきたら交流ができる、この状況は特別ですよね。

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(陶芸仲間がどんどん遊びに来てくれます。)
文明が発達して、世界中の人とメールしたり連絡を取り合うことができるようになった現在ですが、
「直に出会う」というシンプルながらこれ以上力強い交流はないのです。

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テレビやネットで入る情報はあくまで、知識でしかありません。実際に会う、という行為は感動を伴うのです。
そうなんです、心が動く、そんな経験がこの場所にはいっぱい詰まっているのです。

上ノさんに会うことでその瞬間を楽しいと思える。これこそが、この活動の醍醐味かもしれません。
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-18 00:33 | おとどけ/西園小/永田壮一郎 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】11/27 粘土復活&ろくろ体験
さて本日の様子。
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子どもや保護者の方が、ふらっと遊びに来て陶芸を作る場所になっております。

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そして本日は上ノさんのお友達の陶芸家、馬渡新平さんが手伝いに来てくれました。

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普段、出会うことのないプロの陶芸家が、この場所にはふらりとやって来るのです。
中々ないですねこの空間。

そして上ノさんは何をしているかと言うと、
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みんなが使い終わって、カピカピになった粘土たちに水をかけ、

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こんな感じで、後は足で踏んで粘土を復活させる模様。
ホント、一緒にいると色々なことをやっているのでめちゃくちゃ面白いんですよね。

放課後になると、ミニ児童館の子ども達がやってきます。
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ろくろを回したり、粘土を使っていろんなものを作ってゆきます。

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ごつい、カブトムシとクワガタが出来上がりました。
彼らはこれで完成!と自慢げですが、この後上ノさんは「素焼き」「本焼き」と
場合によっては釉薬(ゆうやく)をつけるという作業を任されるわけです。

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上ノさんは今年の春先、小学校に訪れ「陶芸室」を見せられた際、ある程度この状況を覚悟した
と言っておりましたがまさか、保護者達ワークショップ六年生のシーサー作りの相手をするとは思いもよらず。

コミュニティスペースとしての場づくりは完璧なのですが、
活動15日目にしてもなお、アーティストとしての活動は後回しになっている状態が続いております。
アーティストとしてはこの状況、結構ストレスがたまるんですが、
上ノさん、元気にガンガン活動を行っております。真のタフガイとはこういうことなんでしょう。

つづきま
コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-18 00:15 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】11/26 シーサーを作る日
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やってきました、上ノ大作×6年生(約70人)=シーサー作り。

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手伝いに来たお母さん&おとどけアートスタッフが子ども達に粘土を配ります。

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朝、手伝いに来たお母さん&おとどけアートスタッフで子ども達に粘土を配ります。

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で、授業が始まります。「よし、みなさん頑張って作って下さい!!」
教えない姿は一環しております。

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しかしながら、子ども達どんどん制作してゆきます。

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先日までの準備(?)が正解だったのか、迷いなく子どもたちの手が進んでゆきます。

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彼らは先週の授業の時から、「シーサーとは何ぞや?」という事を考え始めておりました。
それによって、今日の授業が始まった時にはすでに「後は作るだけ」の状態になっていた気がします。

こうやって見ると創作というのは「手をどう動かすか」だけではなく、
「何を作りたいのか」という自分への問いがスタートなのかもしれません。
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もう一つ、今回の「シーサー」というテーマが、良かったのかもしれません。
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みんな、なんとなく知っているけどちゃんと知らない。想像上の生物?なので、確実な答えがない。
各自が好き勝手に作れるというのが、固定観念という縛りから抜け出せた要因かもしれません。

そんな感じで、無事6年生の授業も終了です。
つづきます

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-17 21:13 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)
【おとどけアート×上ノ大作 ひばりが丘小学校】 小学校でお茶しませんか?
活動最終日のお知らせ

9月より実施してきたおとどけアート×上ノ大作 in ひばりが丘小学校
の活動のお披露目会を12月19日~21日に行ないます。

小学校でお茶をしてみませんか!! ★ご参加の場合、必ず担当までご連絡ください★
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日時/ 12月19日(水) 14時~17時 12月20日(木)、21日(金) 10時~17時
場所/ ひばりが丘小学校 1階 茶室
連絡先/ おとどけアート実行委員会 事務局 小林 070-5288-5367 ryotaro@ais-p.jp

コーディネーター/小林亮太郎

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by sair_ais_programs | 2018-12-17 16:09 | おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作 | Comments(0)



小学校にアーティストが滞在し子ども達と交流する事業
by sair_ais_programs
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カテゴリ
全体
事業概要
おとどけ/本町小/中島佑太
おとどけ/西園小/永田壮一郎
おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作
2018年度AIS
天神山AS/澄川南小/ミカ
おとどけ/山の手小/川上りえ
おとどけ/有明小/東海林靖志
おとどけ/拓北小/まるみデパート
2017年度AIS
おとどけ/苗穂/進藤冬華
おとどけ/西岡/深澤孝史
おとどけ/月寒東/長谷川仁
おとどけ/鴻城/山崎阿弥
2016年度AIS
おとどけ/平岸高台/黒田大祐
おとどけ/栄東小/小町谷圭
おとどけ/星置東/永田壮一郎
2015年度AIS
おとどけ/山鼻/持田敦子
トヨタ/苫小牧/藤沢レオ
おとどけ/藻岩/藤木正則
おとどけ/元町/ダムダン・ライ
おとどけ/北陽・白楊/加賀城匡貴
2014年度AIS
おとどけ/北陽/風間天心
おとどけ/三里塚/加賀城匡貴
おとどけ/北陽/佐藤隆之
おとどけ/資生館/アサダワタル
2013年AIS
おとどけ/もみじの森小/小川智彦
おとどけ/富丘小/本田蒼風
おとどけ/石山東/トムスマ
2012年AIS
AIS/茨城・守谷/磯崎道佳
おとどけ/みどり小/山本耕一郎
おとどけ/あいの里西/冨田哲司
十勝/中札内/遠藤一郎
おとどけ/稲積/小助川裕康
2011年AIS
おとどけ/旭小/片岡翔
おとどけ/常盤小/富士翔太朗
2010年度AIS冬期
おとどけ/福住小/斉藤幹男
十勝/大樹小/荒川寿彦
おとどけ/清田小/長谷川仁
2010年AIS秋期
おとどけ/北小/東方悠平
おとどけ/屯田南小/今村育子
文化/厚内小/開発好明
十勝/北中小/タノタイガ
2009年度AIS
十勝/シンポジウム
おとどけ/幌西小/ルカローマ
おとどけ/太平小/高橋喜代史
十勝/北中小/平原慎太郎
十勝/東士狩小/wah
2008年度AIS
トヨタ/新光小/河田雅文
トヨタ/新陵東小/宝音&図布
札幌/シンポジウム
十勝/北中小/荒川寿彦
十勝/広陽小/anti-cool
十勝/佐倉小/ルカローマ
2007年AIS
十勝/岩井WS
十勝/途別小/祭太郎
トヨタ/有明小/石川直樹
トヨタ/山の手南小/野上裕之
十勝/北中音更小/ルカローマ
十勝/大正小/クニ&美佳
文化/大岸小/磯崎道佳
トヨタ/清田小/加賀城匡貴
2006年度AIS
十勝/花園小/杉浦圭太
文化/ニセコ小 /磯崎道佳
2005年AIS
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