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【おとどけアート×森迫暁夫 美しが丘緑小学校】12/16 13日目 その1
10月1日に始まった活動も、本日12月16日で最終日です。

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いつの間にか、もう2ヶ月が過ぎ去ってゆきました。

最終日ということで、複雑な想いを抱きながら小学校に向かいます。

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で、早速なんですが今日は1年生と共に校内を見学することになりました。

というのも、1年生の先生から「森迫さんと一緒に森迫記念美術館を回りたいんです」という、

素敵なオファーがあったのですね。

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ということで出発。

ひと学年だけですが、1年生は固まると賑やかですね。

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みんなで作品のあるところまで移動して、森迫さんが説明を行います。

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あらためて説明すると結構みんな真剣に見てくれますね。

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今回、初めて作品を見る子もいたので新鮮だったようです。

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コーディネーターの小林も説明を行います。

ここら辺から、みんな集中力が切れてきたので、ホームに戻ります。

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この景色がみんなにとっての日常になり、

毎週小学校に通うというのも森迫さん日常になっていたようです。


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最後に、この部屋にある作品の紹介⇒森迫美術館の目録をプレゼント。

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森迫リーダーから一言。

で、無事に森迫記念美術館見学は終了。


と、思ったら!!
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キタキターーー!!

子ども達の生歌声合唱キターーー!!



「あなたにありがとう」という歌を、替え歌にして「森迫さんありがとう」。

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気をつけして直立不動で歌っている子、あっちこっち見ながら歌ってる子、

なんかあさっての方向見てぼんやりしてる子、じっとできなくてウロウロしそうになりそうな子、

いつも通り色んな子たちなんですが、この歌はヤバイ。ヤバイ。ヤバイ。


最終日、今までの思い出、これまでの疲労、子ども達との絆、先生達との関係性、小学校への想い、

色々な気持ちがごちゃ混ぜになっていて、そのボコボコな心に子ども達の歌声が響くと、

そりゃ震えますよ。

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何の涙か分からない、感情の集まったやつがポロポロと出るのを我慢しながら(でも、止まらない)、

お手紙をもらいます。

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ありがとーーーー!! 

ガバ――――ッ!!






この日は長い。

コーディネーター/小林

by sair_ais_programs | 2020-01-18 16:35 | おとどけ/美しが丘緑/森迫暁夫 | Comments(0)
【おとどけアート 松田朕佳×もみじの丘小学校】12/13 14日目:コピー3年1組完成!
12月13日(金)。もみじの丘小学校でのおとどけアート14日目。

本日での活動最終日となりました。

中休みと昼休みには活動の主体性となる「コピー3年1組」のお披露目会も実施されます。

今日は朝から教育大学の学生さんたちもサポートに来てくれていて賑やかな「もぐら教室(仮)」。そい言えば、名称も「コピー3年1組」に変わります。(仮だったので問題無し)

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そして、いつものように常連さんたちが入れ替わり立ち替わり覗きに来ては、何かと作業をしていきます。
最終日だけあってちょっと名残惜しそうな子ども達。
教室で落ち着いて授業を受けることが苦手な常連さんも、いつも以上に熱心です。
そろそろ完成しますよ〜〜〜〜!

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いよいよ中休み。
出来上がった「コピー3年1組」に所狭しと子供達や先生が集まり松田さんからの作品解説を行いました。

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おとどけアートを支える札幌市の職員の一行もお見えです。

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松田さんからは、どうしてこのような作品を作ろうと考えたのか、3年1組をコピーすることにどういう思いを込めたのか、ということをお話ししてもらいました。

*作品のコンセプトについてはこちらから

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宇宙人達に挟まれて子ども達や先生がいる状況は、なんともコミカルで不思議な状況を醸し出しています。

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賑やかな、中休みのお披露目が終わり、最後の給食へ。
最終日はお隣の3年1組で。
給食もこれが最後です。
いろんな意味でお世話になった3年1組のみなさんに感謝!

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そしてお昼休み。
中休み同様にお披露目会を実施。
中休みは大人が多かったのですが、昼休みは子どもでぎっしり。

「みんな〜聞いて〜、今回の作品は〜、、、、」
誰も解説なんか聞いてやしません(笑)!


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とは言え、「コピー3年1組」をそれぞれのスタンスで楽しんでいただけたのではないでしょうか?

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そしてお別れの時間はあっという間に訪れます。

下校時間にお手紙をくれたり、、、
特に常連さんのお手紙は、これまでの関係性を象徴するような暖かいメッセージが込められています。
泣けます!

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そして、玄関まで送り届ける松田さん。
子ども達それぞれに思い入れがあります。

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さて、こうして3週間に及び活動がすべて終了しました。

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「コピー3年1組」は、松田さん自身の居場所であり、多くの子ども達や先生にとっては松田さんを知るための場所であした。そして同時に、学校という社会の中で疎外感を感じたり、居場所を求めている「宇宙人(松田さんを含む)」のような存在のための居場所でもありました。

教室全体を作品化した松田さんは、単に宇宙人の造形を見てもらいたいのではなく、現実の学級をコピーすることで、3週間過ごした学校での「大人である自分が小学生になるという体験」で感じた疑問や可能性、余白など、そうした学校というコミュ二ティが持つ繊細な部分をあえて題材にしたちょっとリアルでコミカルな作品、それが「宇宙人のまえならえ」であり「コピー3年1組」で顕在化させようとしたのではないでしょうか。

みなさんにはどのように映ったのでしょうか?
改めてこの作品を通じて関わっていただいた皆さんとこれからの学校について話をして見たいと感じました。

今回の活動でお世話になったもみじの丘小学校のみなさんありがとうございました!
そして体当たりで学校での活動にチャレンジしていただいた松田さんお疲れ様でした!

2019年度のおとどけアート事業はこれにて終了!
また色々なお知らせや活動報告を問うブログで発信していきたいと考えています!
ぜひご覧ください!!!


by sair_ais_programs | 2020-01-17 17:46 | おとどけ/もみじの丘小/松田朕佳 | Comments(0)
【おとどけアート×森迫暁夫 美しが丘緑小学校】12/12 12日目
さて、12月12日の活動。

早速ですが森迫さんは図工室におりました。

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今日は1年生の授業にお呼ばれ。お馴染みですね。

で、何をするのかというと↓
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図工でこんな授業があるんですね。

モノをとにかく色々と並べてみるそうです。

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使うのは図工室にある様々な道具。これは何使うか迷いますね。

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その他、どんぐり&マツボックリ&ペットボトルのキャップ。

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で、ゴングと共に子どもたちが一斉に動き始めます。

迷ったりしないんですね。体が勝手に動くようです。

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とと思ったら、森迫リーダも迷わずどんぐりを床に並べ始めました。

迷いなく動き始めております。

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10分経過、もくもくとみんな活動を続けています。

これ、なんか本能に響くんですかね、みんなイキイキしています。


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20分経過しても、勢い衰えずみんなもりもりと制作を続けいてます。

自由に活動ができるスペースがあれば、子ども達は勝手に遊ぶ。

物を並べたり、積み重ねたり、つなげたり、そういった基本的な組み合わせを大いに楽しんでいる。


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これは「子どもの家」でお馴染みのマリア・モンテッソーリ博士が考案した教育法で言うところの、

「人間の傾向」として示された、環境に対して操作する、コミュニケーションする、繰り返す、

といった部分を大いに刺激されているのではないかなと。※詳しくは⇒ Wikipedia モンテッソーリ教育

そして、それこそが今回おとどけアートで森迫さんが繰り広げている活動なのでないかなと。

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子ども達はその成長過程で、様々な経験を元に自分を変化・更新させてゆきます。

モンテッソーリ教育で言えば、特に第二段階(7歳~12歳・・思春期前まで)の子ども達は、

広い行動範囲を求める時期なので、様々な物事に触れるということが非常に重要とのこと。


作る、壊す、直す、を体験し、彼らは日々この場で成長している(?)のでしょう。

つづきます

コーディネーター/小林



by sair_ais_programs | 2020-01-12 15:19 | おとどけ/美しが丘緑/森迫暁夫 | Comments(0)
【おとどけアート 松田朕佳×もみじの丘小学校】 「うちゅう人の前ならえ」ができた経緯と言い訳
もみじの丘小学校でのおとどけアートで制作した作品について、作者の松田さんから解説文が届きました。
作品を見て感じる印象は人によって様々ですが、作者の意図や考えについて知っていただくこともとても重要だと考え、全文掲載いたします。
これまでのブログと合わせてぜひご覧ください!


-------------


「うちゅう人の前ならえ」ができた経緯と言い訳

松田 朕佳

前ならえ
 “前ならえ”をしているのを久しぶりに見て、いろいろ疑問が生まれてきました。どうして背の順に並ぶのだろう。背の高い子が前にいると背の低い子の視界の妨げになるからでしょうか?背の低い子から高い子までを順番に並べると全員が前を見ることができるのでしょうか?実際のところ目の高さから頭の天辺までは5センチ以上あり一人一人の身長差は5センチ未満なので結局先頭の子以外誰も一番前を見ることはできないのです。伝達ゲームの原理と同様、自分の目の前の人まで全員が正しくそれぞれの一つ前の人を真似できていれば一番前を見ることができなくても、一番前の人の真似ができていることになります。これは鳩の集団の危機管理体制と似ているかもしれません。猫などが近づいてきた場合、最初に猫に気づいた鳩が飛び立ちます。一羽が飛び立つのに気づいてその周りの鳩も飛び立ちます。猫から遠い鳩は猫の存在を確認するまで待たずに飛び立つことができます。“前ならえ”は集団生活の中で自分の周囲で何が起きているか観察力と空気を読む力を高めるための練習なのだということがわかりました。これなら敵が近づいてきても誰かが逃げればみんな無事ですね。

ならえ
 “ならえ”は漢字で書くと「習え」「慣らえ」「倣え」になります。「習え」は教えてもらったり繰り返し練習して身につけるという意味。「慣らえ」は慣れるまで繰り返す。「倣え」は真似をするという意味があります。「前ならえ」つまり前の人の真似をして学べということのようです。「前の人」というのは自分の目の前に立っている同じクラスの生徒ですが一番前の生徒は先生の指示を受けています。先生というのは常に全員の前に立っているので、先生の真似をすればいいということになるでしょう。もし自分の目の前の子が先生の真似ができていなかったら自分はどちらの真似をするのが良いのでしょうか?先生でしょうか?目の前で間違えて真似をしている子でしょうか?鳩の場合は目の前の子です。距離の離れた先生の真似をしていても猫が後ろから来ていたとしたら自分の近い周囲に気を配るほうが危機回避できる可能性が高まります。人間の場合もそうかもしれません。先生の真似が少し下手でも近くの子の真似を上手にできていた方が下手な子同士で友達になれます。先生の真似が上手にできる子は先生と友達になればいいです。 前の子が間違えていることを知らずに自分がその子の真似をしている場合や、自分が間違えていて後ろの子たちが間違えてしまう場合もあると思います。多くの場合、誰も間違いには気づきません。もし気づいたとしても、システムの問題なので間違えてしまったからといってがっかりする必要はありません。一定の不良を生み出すことを想定されたシステムですから。

背の順
 背の順に関してもう一つ重要なのは地球の重力です。背の順に並ばせることが可能であるということは、全員が平等に地球の重力を受けていて、私たちが地面から浮き上がることができない環境にいることを教えてくれています。私たちが把握している環境は私たち自身の身体に由来しています。そして時間。人は背が伸びて“小さい人”から“大きい人”に変化していきます。短人、長人となってもいいところですが、幅も変わるからなのでしょうか。ところで、小人から大人へと成長してもサイズの変わらない体のパーツがあるそうです。それは、眼球です。理科の先生が教えてくださいました。小人の顔が可愛いのは顔面に対して目が大きいからのようです。では、尺度を重力ではなく、小人も大人も同じサイズだという目玉に合わせたらどうなるでしょうか。

目線を揃える
 背の順という尺度を外すし、目玉に基準を合わせてみます。まず段ボールで模った人型の目をくり抜きます。二本の棒を目の穴に通し複数人の人型を串刺しにして目の高さが揃っていることを表現します。すると足が地面に着いていない子や、足がぐにゃっと床に余ってしまっている子もいます。地球人にはあり得ないことです。このグループの子たちは異環境ルールに位置付けされる者という意味で、異星人、あるいは宇宙人ということになります。 うちゅう人 宇宙人、異星人という言葉はエイリアン(Alien)という言い方もあります。外の、地球外の、異星の、ということになります。また、エイリアネイション(Alienation)というのは疎外感という意味です。地球の外のルールで生きているエイリアンが地球にくるといつもとルールが違うので居心地が悪く、疎外感を感じます。

緑色
 うちゅう人たちは段ボールの茶色のままではかわいそうなので色を塗ってあげることにしました。何色にしましょうか。地球人の中には黄色人種、白人、黒人と色で人種のことを分ける場合があります。他にも赤ら顔や青白い顔など状態によって皮膚の色は変化します。その中に含まれない色を使うことで、地球人ではないことを強調するために緑色に塗ることにしました。

 ここまできてキーワードが出揃ってきました。「うちゅう人の前ならえ」「ちきゅう人の前ならえ」どちらも理にかなっているような、どこかトンチンカンな不思議な活動でした。でもみんな楽しそうにやっていました。

「コピー3年1組」
3年1組には授業中、時おり隣の教室で過ごしている子がいます。すると担任の先生は「3年1組に戻りなさい」と言います。そこで隣の教室も3年1組にしたら、どうなるでしょうか。その子はどちらの教室にいても3年1組にいることになります。「3年1組に戻りなさい」と言われることはなくなるでしょう。3年1組の生徒は39人ですが、その子は両方の部屋を行ったり来たりするので「コピー3年1組」にも、その子以外の38人の宇宙人生徒を机に着席させました。教室の後ろの壁に貼ってあるそれぞれの「めあて」も(それをみんなが書いていた時間お休みしていた子以外)全員分と廊下に飾ってあった習字の「木」という文字を真似して作りました。真似してみることでわかったことがありました。私自身の手先がいかに器用になってしまっているか。一方、練習している真っ最中の3年生は“とめ”“はね”を意識し過ぎてぎこちなくなっています。一本の線すらまっすぐに引くことがままなりません。私がもう一度、3年生(8歳)の子の書き方を覚えるのは大変でした。8歳という歳に私は28歳も離れているわけですから。3年生にとって8年かけて学んできたことは私には28年かかるということ。ロマンチックな言い方をすると、星空のようなものなのです。星空の話をすると大抵「ロマンチックですね」となります。なぜかは知りません。何億光年も前に発した星々の光が今晩の空に並んでいます。ある星は何億8光年で、もう一つの星は何億36光年だとします。その二つの星を同時に夜空に観測する事ができる日もあるでしょう。そのようにして私たちの目の前には歳の違う人間(小人や大人)が存在しているのだから、私たちの日常の方が星空なんかよりもよっぽどロマンチックですよね。そういった星空のような場所で、8歳という年齢に0歳から今まさに到達している3年生と、36歳から8歳をめがけて28年の差を乗り越えなければならない私。フェアじゃないです。でも頑張ってそれなりに見えるように書きました。筆圧や息遣いの違うそれぞれの個性が「木」という文字に見る事ができます。綺麗に並べて壁に貼ってみると植林された山のような風景が出来上がりました。

以上は私たち(松田、漆、花田)が一時的に棲活していた小学校にて「前ならえ」という教育の象徴的スローガンに法り、私たちが来る“前”からあったものをお手本にした結果と言えるでしょう。




by sair_ais_programs | 2020-01-06 16:59 | おとどけ/もみじの丘小/松田朕佳 | Comments(0)



小学校にアーティストが滞在し子ども達と交流する事業
by sair_ais_programs
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カテゴリ
全体
事業概要
おとどけ/もみじの丘小/松田朕佳
ウイマム/白老小/加賀城匡貴
おとどけ/手稲北小/斉藤幹男
おとどけ/美しが丘緑/森迫暁夫
2019年度AIS
おとどけ/本町小/中島佑太
おとどけ/西園小/永田壮一郎
おとどけ/ひばりが丘小/上ノ大作
2018年度AIS
天神山AS/澄川南小/ミカ
おとどけ/山の手小/川上りえ
おとどけ/もみじの丘/松田朕華
おとどけ/拓北小/まるみデパート
おとどけ/有明小/東海林靖志
ウイマム/白老小/加賀城匡貴
2017年度AIS
おとどけ/苗穂/進藤冬華
おとどけ/西岡/深澤孝史
おとどけ/月寒東/長谷川仁
おとどけ/鴻城/山崎阿弥
2016年度AIS
おとどけ/平岸高台/黒田大祐
おとどけ/栄東小/小町谷圭
おとどけ/星置東/永田壮一郎
2015年度AIS
おとどけ/山鼻/持田敦子
トヨタ/苫小牧/藤沢レオ
おとどけ/藻岩/藤木正則
おとどけ/元町/ダムダン・ライ
おとどけ/北陽・白楊/加賀城匡貴
2014年度AIS
おとどけ/北陽/風間天心
おとどけ/三里塚/加賀城匡貴
おとどけ/北陽/佐藤隆之
おとどけ/資生館/アサダワタル
2013年AIS
おとどけ/もみじの森小/小川智彦
おとどけ/富丘小/本田蒼風
おとどけ/石山東/トムスマ
2012年AIS
AIS/茨城・守谷/磯崎道佳
おとどけ/みどり小/山本耕一郎
おとどけ/あいの里西/冨田哲司
十勝/中札内/遠藤一郎
おとどけ/稲積/小助川裕康
2011年AIS
おとどけ/旭小/片岡翔
おとどけ/常盤小/富士翔太朗
2010年度AIS冬期
おとどけ/福住小/斉藤幹男
十勝/大樹小/荒川寿彦
おとどけ/清田小/長谷川仁
2010年AIS秋期
おとどけ/北小/東方悠平
おとどけ/屯田南小/今村育子
文化/厚内小/開発好明
十勝/北中小/タノタイガ
2009年度AIS
十勝/シンポジウム
おとどけ/幌西小/ルカローマ
おとどけ/太平小/高橋喜代史
十勝/北中小/平原慎太郎
十勝/東士狩小/wah
2008年度AIS
トヨタ/新光小/河田雅文
トヨタ/新陵東小/宝音&図布
札幌/シンポジウム
十勝/北中小/荒川寿彦
十勝/広陽小/anti-cool
十勝/佐倉小/ルカローマ
2007年AIS
十勝/岩井WS
十勝/途別小/祭太郎
トヨタ/有明小/石川直樹
トヨタ/山の手南小/野上裕之
十勝/北中音更小/ルカローマ
十勝/大正小/クニ&美佳
文化/大岸小/磯崎道佳
トヨタ/清田小/加賀城匡貴
2006年度AIS
十勝/花園小/杉浦圭太
文化/ニセコ小 /磯崎道佳
2005年AIS
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