
ゴルビー専務一押しのこの写真。月も光りますが撮影者のセンスも光ります。

この雪だるまは当日、「作っちゃえ~」と勢いで制作したもの。
近所のお母さんが、鼻となる人参とマフラーを持ってきてくれたのです。
こんな、心温まるストーリーがあるんですよ。

すね湯。なかなか渋いお湯です。
正座をして温まる風呂なんてまずないですからね。

ゆび湯は色々なフレーバーがありました。
大人な高学年の女子たちは、「ふ~ん、いい香り」と楽しんでいたようです。

ずっと、子どもたちが走り回っていました。
大人にとっては少し寒かったかも知れませんね。

そん大人たちに評判だった、目湯。
暖かいタオルを目に当てて、「ふわぁ~・・・いいわぁ・・」って、言ってました。

その様子をじっと見つめる子ども。
つづく!