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十勝の森から1000年後の未来へ
岩井ワークショップ・リポート

○2007年2月26日(月)
音更町立音更小学校4年生46名

○2007年2月27日(火)
帯広市立広陽小学校5年生72名

○2007年3月3日(土)
帯広市立清川小学校児童と保護者のみなさん30名

アーティスト・イン・スクール企画のオダイ(NPO法人S-AIR)が今回のブログを担当します。
今年度の十勝で開催されたアーティスト・イン・スクールの最後を締めくくったのは、岩井成昭さんのワークショップです。十勝圏内3校の小学校を中心に行われたものです。
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私事ながら、今年度で北海道でのアーティスト・イン・スクールのコーディネートを卒業することになり、わたしにとっても最後です。そして今回の岩井さんのワークショップは、この企画を日本国内で始めて受け入れ、実現することのできた十勝で象徴的で記憶に残る仕事になりました。
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2003年に帯広市内の5校の小学校から始まったアーティスト・イン・スクール。最初の年は、どこの学校でも「アーティスト」や「アート」を怪しまれ、どんな効果があるの?子どもたちに悪い影響はないのか?学校に外部の人間が出入りして危険ではないのか?と、この企画の受け入れ校を探すことはたいへん難航しました。その中でも、5つの小学校が受け入れを決断して下さり、現在まで継続することができています。

現に、本州の小学校で「北海道ではこんなことやっています、ここでもやれませんか?」と校長先生に話すと、「絶対に無理!」と断られました(笑)こういう社会の現実の中で、アーティスト・イン・スクールが十勝で実現できたことは、この土地の寛大さや包容力を、大いに感じ、感謝に尽きません。
この4年間で実施校も増え、子どもたちだけではなく先生方、保護者の方々のご理解もいただけるようになりました。この岩井さんのワークショップの受け入れ校を、十勝毎日新聞を通じて募集したときに、名乗りを上げて下さったのが、過去に「アーティスト・イン・スクール」を受け入れて下さった学校の先生方だったのです。この出来事は、企画のわたしたちにとって大きな勇気になり、今後への励みとなってることはあえて申し上げるまでもないかもしれません。
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また、岩井さんのワークショップ内容も、「幣のフィールド」という単発のワークショップで終わらない、十勝千年の森に恒久設置される作品のアート・プロジェクトのプロセスとして計画されたもので、1000年後の未来への贈り物をつくるのです。「幣のフィールド」公式ホームページ http://www.p3.org/nusa/
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わたしは北海道出身ではありませんので、北海道の方々と過去や思い出を共有することはできません。ですが、未来なら、よそ者ののわたしでも同じ未来に向かう仲間としていっしょに語り、考え、思いをはせることができるのです。あらかじめ開かれたヴィジョンをもったこのプログラムの採用を決めたのは、そんな理由もありました。北海道という土地に暮らしながら、地球上のすべての人達と同じ視点で1000年先の未来をみつめることができる時間をもてることは、子どもたちにふさわしいと思いました。そして、ワークショップに参加してくれる子どもたちといっしょに、わたしも参加者になって時間を過ごそうと、密かに心に決めました。
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3校のうち、音更小と広陽小は先生のご協力で、授業時間にワークショップを組み込んで頂きました。最後の清川小では学校が休みの土曜日に、校長先生の計らいで保護者の方を交えての取り組みとなりました。
いずれの学校でも、粘土との格闘にどの参加者も夢中になっている様子があふれ、こころが踊りました。だれかがなにかに夢中になっている姿は、なんだか内側からの力にあふれて、見ているとこちらまで力強くなります。アーティストという人達は、いつも作品をつくることに夢中になっています。それがわたしの好きなアーティストです。本人はそのつもりはないのだけど、他の人に力を与える存在です。

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広陽小学校のワークショップの最後に、子どもから岩井さんへの質問コーナーがありました。その中で印象に残った岩井さんの発言がありました。「アーティストは、その人の個性を充分にうまく活かしている人のことです、そして徹底的にオリジナルであることです」と、抽象的すぎる発言ですがね!
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ひとはひとりひとり個性があります、この個性を大切に丁寧に取り扱って下さい。それがどんな個性であれ、個性を大切にしていれば、そこからでてくるものは完全にオリジナルです。あはは、都合いい〜!ご覧下さい、ワークショップに参加した人達のつくったものは、なにひとつ同じモノはありません(笑)
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みんなが自分の個性に自信を持ち、ほかの人の個性を大切に思い合う社会になればいいと思います。その気持ちをいつも思い出させ、励ましてくれるものごとの中に、アーティストがいてアートがあります。
アーティストと子どもたちとの出会い、子どもたちを通じてそのまわりにいるおとな達とアートが出会う時間をこれからも作り続けていきたい、と思ったワークショップとなりました。

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楽しかったね。みなさん、どうもありがとうございました。
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by sair_ais_programs | 2007-03-20 15:43 | 十勝/岩井WS | Comments(3)
2007年3月2日(金)祭太郎祭開催!
途別小学校でのアーティスト・イン・スクール9日目。
今日は最終日。天気も快晴。
そして祭太郎祭が開催される日です!

朝、いつものように登校する祭太郎。
最終日ということもあり、少々神妙な面持ち。
まずは、「へんてこうさぎ宇宙べや」で最後の仕上げを行います。
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中休みには、またいつものように子どもたちが集結。
今日でお別れ・・・ということより、「祭太郎祭」への期待を胸に抱きながらいつものように工作を始めます。「何をつくるの?」ではなく「何か作っていいの?」「次は何をつくろうかな?」と話す子どもたち。この自由な創作空間で、のびのびとものづくりをする子どもたちを見るのも今日で最後です。
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そして、中休みが終わる頃には、子どもたちと一緒に作ってきた立体作品が完成!
う〜ん、完成があったのか解らないような造形物が出来上がりました。
「祭にある鉾(ほこ)みたいになったな〜」と感無量の祭太郎。
確かに、この造形物を一目見れば、これまでの2週間に渡る活動の充実感が充分伝わるエネルギッシュな造形物であることは間違いありません。まさに今回の活動のシンボルです。
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さて、中休みが終了し、祭太郎祭の会場となる体育館へ。
先日、先生方に用意していただいた、紅白幕を設置し、会場の中心には、特設ステージとなる手づくりの「リング」を制作するようです。
マットをひいて→テーブルを置いて?→太鼓をおいて!?→ロープを蒔いて・・・完成!
あら〜意外といい雰囲気じゃないですか〜。
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さて、そうこうしているうちに最後の給食の時間。
給食は、このアーティスト・イン・スクール事業にとってとても大切な交流の時間。
今回の活動でも、祭太郎と子どもたちがコミュニケーションをとるとても貴重なひと時でした。
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給食も終わり午後。
午前事業だった子どもたちと準備を整え、いよいよ放課後、祭太郎祭の開催です。
まずは「へんてこうさぎ宇宙べや」に子どもたちをお集めた祭太郎。
一方体育館には、保護者の方々が多数お集りの様子。その情報が入るや否や、祭太郎は大人の立ち入りを禁止し、「へんてこうさぎ宇宙べや」で子どもたちと何やら相談中。しばらくして一列に並んだ子どもたちが、祭太郎と共に出てきました。
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体育館にみんなで作った鉾(?)を運んで設置。いよいよ祭がスタートです!
「みなさま、お集まりくださいましてありがとうございます!祭太郎でございます!」
まずは祭太郎がご挨拶!
そして、子どもたちがドンドンドンと太鼓を叩き、「ハイ!ハイ!ハイ!」と言いながら祭太郎と子どもたちはウォーミングアップとばかりに踊り始めました。これをさっき打ち合わせしていたんですね。全く不可思議な踊り。何がしたいのか解らず、思わず笑ってしまいます。
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踊りが終了し、祭太郎が一言。
「さて今日の祭太郎祭、子どもたち一人一人と私祭太郎が相撲をとりたいと思います!」
「え!?相撲?」
明らかにアドリブとしか思えない突然のフリに一同唖然。
「さぁ、来い!」と、まずは一人を指名。戸惑う子どもに「全力でぶつかってこい!色んなストレスを俺にぶつけろ!」と叫ぶ祭太郎。
はっけよ〜い、のこった!
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そこから倒すは倒されるはの26連戦。男子も女子も関係なく、投げて投げられての応酬!
初めはどうなるかと思いましたが、後半になっていくに従って、周りの歓声も、子どもたちの勢いも強まっていきます。そして終盤は、大盛り上がり!周りで太鼓を叩く音もヒートアップ!
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こうして、全力で相撲をとりきった祭太郎。
次は「全員でかかってこい!」と叫び、子どもたちにもみくちゃにされてしまいました。
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そして、最後は恒例となったラジオ体操を開始。
子どもたち先生、保護者の皆さんと一緒に、今回の活動のすべてを象徴するような、清々しくエネルギッシュな体操です。
決して強制はしていません。だけどみんなが自由に楽しく一生懸命。
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ラジオ体操が終わると、ハンコを押しながら、最後の言葉を子どもたち一人一人と交わします。みなそれぞれ清々しい表情をしているように見えます。
こうして、祭太郎祭は2週間の充実感に満ちた活動を象徴するように最高の盛り上がりで幕を閉じました。
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途別小学校は、小規模ながら地域の風土を活かした特徴ある学校づくりを推進している素晴らしい学校です。その環境の中で「祭太郎が祭をつくる!?」ということから始まった今回の活動では、祭太郎というアーティストが、自然と子どもたちとコミュニケーションをとり、いつも以上に自由で、より創造的な時間と体験を共有してもらえたのではないかと感じています。
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今回の活動を、ご理解いただき全面的にご協力くださった途別小学校の教職員、保護者の皆様、そして最後の最後まで祭太郎と一緒に遊んでくれた児童の皆さん!本当にありがとうございました!
そしてそして、祭太郎さん!すばらし活動ありがとうございました。そしてお疲れさまでした!

今回の活動で、2006年度のアーティスト・イン・スクール事業はすべて終了いたしました。また2007年度も本活動は継続しますので今後とも引き続きご自愛いただきますようお願い申し上げます。
ではまた、次回の活動をどうぞお楽しみに!
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by sair_ais_programs | 2007-03-04 19:36 | 十勝/途別小/祭太郎 | Comments(0)
2007年3月1日(木)残り後二日!
途別小学校でのアーティスト・イン・スクール8日目。
今日も天気は快晴。いよいよ3月に入り、本活動も残すところ後2日です。

朝登校した祭太郎。早速最終日にむけて準備を開始。明日は、「祭太郎祭」と題したお祭りを開催します。これまでの2週間の活動の集大成、お披露目会と行ったところでしょうか。そこで、子どもたちとこれまで一緒に作って来たものや、あすの祭にむけて会場のチェックなど入念に行います。
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中休みはいつものように、子どもたちが「へんてこうさぎ宇宙べや」にやって来ます。特にものづくりに熱心な1・2年生は、飽きることを知らない!休み時間には、必ずこの部屋に来て、自由に何かを作っています。こうした状況は、もはや彼らの日常になってしまったようです。
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さて、その後給食をしっかりといただいて、お昼休み。
いつものように、体育館へ。祭太郎と体操の時間です。
今日も威勢よく子どもたちを集める祭太郎。子どもたちや先生も続々と体育館に集まります。そして体操スタート!清々しく元気に!イッチ、ニー、サン、シー!・・・ふ〜、それにしても完全に祭太郎のペースですね。
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体操が終わると、体操カードを持って並ぶ子どもたち。
今日は、明日の最終日にむけてなにやら祭太郎から封筒が渡されています。「これに何でもいい、すきなことを描いて明日持ってきてください。」さらに「さ〜明日の祭、楽しむか、やらされるかは皆さん次第!」とやや挑発的な言葉を投げかけます。明日の祭にむけて、徐々に精神的な下地が整ってきたような雰囲気。
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放課後、体育館で明日の準備。先生たちの協力のもと、学校にある紅白幕をお借りして、壁に貼付けていきます。おお〜なんだか良いムード。最近では、学校で行われる式典等に紅白幕が用いられない場合もあるようですが、この雰囲気は、やはり魅力的です。職員の皆さんに感謝!
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そして、今日は「へんてこうさぎ宇宙べや」で、遅くまで作業する祭太郎。明日が最終日。「祭太郎祭」の全容は、結局最終日まで謎につつまれたままですが、これまでの活動のプロセスに、そのヒントがたくさん隠されていたに違いありません。それにしても、いったいどうなるのでしょうか?明日の活動をぜひお楽しみに!
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by sair_ais_programs | 2007-03-02 11:00 | 十勝/途別小/祭太郎 | Comments(0)
2007年2月28日(水) 運動祭!
途別小学校のアーティスト・イン・スクール7日目。
天気は快晴。本活動も残り後3日となりました。

昨日のスキーの影響で、体の節々が痛い・・・。やっとの思いで登校した祭太郎は、朝から工作を始めます。厚紙を、ちょうど名刺サイズぐらいの大きさに切り取って、消しゴムで、はんこを作って、はい出来上がり!体操カードのカードの完成です。なかなかかわいらしいデザイン。
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中休み、「へんてこうさぎ宇宙べや」に現れた子どもたち。早速体操カードを発見し、大興奮。自分たちもはんこを作ってみたい!好奇心と向上心が強い子どもたちは、すぐにはんこづくりを開始。自由にものづくりができるこの環境は、小学校の子どもたちにとっては新鮮で、創造力と創作意欲をかき立てる起爆剤となっているんですね〜。
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給食を食べて、お昼休み。祭太郎は颯爽と体育館へ。
集まった子どもたちに、まずは体操カードを配ります。今日はどうやら全校児童が体育館に集結している様子。気合いを入れていざ体操!
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祭太郎の体操は、いっさいアレンジは無し。それが逆に、面白いのですが、この活動によって作り出される雰囲気は、おかしいような、楽しいような不思議な空気が流れます。今日も児童全員で、心地よく体操を終えました!
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体操が終わると、「一列にお並びください!」と祭太郎の一言によって子どもたちが並びます。みんなが持っているカードに、はんこを押していくのです。小さい頃、朝のラジオ体操で上級生や近所のおじさんがはんこを押してくれた思い出と憧れが蘇る瞬間。「やったー」はんこを押されてみんな大喜びです。
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さて、今日の午後は、グラウンドのスケートリンクが壊されるということで、最後の外遊び。昨日のスキーの疲れを吹き飛ばすように、子どもたちとはしゃぎ回る祭太郎。タフガイです!
遊び終わると、ダンプカーが雪山を切り崩し、リンクに雪をのせていきます。また来年まで、しばしのお別れ。
そして、後二日で祭太郎と子どもたちもお別れです。

本活動も残すところ後二日、悔いのない活動ができるよう明日も楽しみましょう!
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by sair_ais_programs | 2007-03-01 17:58 | 十勝/途別小/祭太郎 | Comments(0)
2007年2月27日(火) ゲレンデの貴公子
途別小学校でのアーティスト・イン・スクール6日目。
天気は曇り。今日は、2回目のスキー学習に参加します。

朝学校に行くと、職員室には「祭太郎」と書かれた幟(のぼり)が用意されていました。先生達が、前回のスキー学習に参加している様子を見て、不憫に思われたのか・・・あ、いやいや、もう少し目立たせて、いったい何者なのか周囲の人たちに解らせた方が面白い!と考えてくれたようです。とても嬉しいプレゼント。祭太郎も「本当に作ってくれたんだ・・・すごいなぁ。」と感激!
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そして、出発前に、昨日から行っている「祭太郎とラジオ体操」を開始。
朝の寒〜い体育館の中で、皆元気いっぱいです。
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ラジオ体操を終え、先生たちの愛情がこもった幟を手に、いざスキー場へ。
スキー場に着くとまたしてもサプライズが!今日は途別小学校だけでなく、幕別町内の他の小学校との合同スキー学習でした。
しかも開会式の中で、初めて会う子どもたちを前に、祭太郎がご挨拶をすることに!確かに、「誰この人?」って感じでしょうからね。
そして、お気に入りの幟を持って「祭太郎でございます!迷子になったらこの幟を目印に・・・」などと、とっさにアドリブを利かしてご挨拶。子どもたちにとっては、うさぎと一緒にスキーをするのは後にも先にもこれが最後でしょうから、存分に楽しんでいただきたい!あ、でもスキー学習ですから、真剣にね。
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今日のゲレンデは、雪質がいまいち。ジャリジャリと言うか、ガリガリという感じ。それでも午前中は、のびのびと色んな学年の子どもたちのグループに混ざってスキーを満喫。お手伝いに来ている保護者の方とも交流し、有意義な時間を過ごします。
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午後は、最後のスキー学習ということでゲレンデにポールを立てて、コースを造り、そこを滑ることに。コースが完成すると、かつて競技者であった血が騒いだのか、祭太郎ここでも本気モード。子どもたちを差し置いて、ガンガンコースに挑んでいきます。おいおい今日はスキー学習ですよ!
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学校に戻ると、体はボロボロ。今日は、温泉でも入って、明日に備えましょう!
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by sair_ais_programs | 2007-03-01 11:30 | 十勝/途別小/祭太郎 | Comments(2)



小学校にアーティストが滞在し子ども達と交流する事業
by sair_ais_programs
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2016年度AIS
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おとどけ/苗穂/進藤冬華
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おとどけ/清田小/長谷川仁
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十勝/北中音更小/ルカローマ
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トヨタ/清田小/加賀城匡貴
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